Kindle セール 「道をひらく」「貧困を救えない国 日本 (PHP新書)」など 2018年11月29日(木) 23時59分まで!

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「道をひらく」「貧困を救えない国 日本 (PHP新書)」など、気になるKindle本がセール価格で購入できます。このチャンスに話題の書籍を一気に読んでしまいましょう。2018年11月29日(木) 23時59分まで!

定年まで待つな! 一生稼げる逆転のキャリア戦略 (PHPビジネス新書)

著者 成毛 眞
¥780 390pt(50%)
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内容紹介

AI時代到来、「ゆとり世代」の台頭、老後不安……。40代、50代のミドルエイジを取り巻く環境は、今後いっそう厳しくなる。しかし、下を向いていてはいけない。これまであなたが培ってきた経験やスキルは、少し視点をズラしたり、活かす場所を変えるだけで、唯一無二の「稼ぐ力」になる。活躍のフィールドは会社だけとは限らない。キーワードは「地方」と「海外」だ。本書では、転職、副業、起業するうえで抑えておきたい、著者ならではの思考術を余すことなく公開。 〈本書の内容〉●第1章 老後に野垂れ死にたくなければ、一刻も早く会社を去れ ●第2章 スキルアップする暇があったら地方に飛び込め! 一発逆転の転職術 ●第3章 語学は後回しでいい。さっさと海外で働いてしまえ ●第4章 会社を辞められないなら、一つの趣味に全精力を傾けよ ●第5章 勤めながらでもOK! 超速で自分の会社を設立せよ ●第6章 自分を縛りつける「壁」を壊して、賢く生きろ

ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。

著者 幡野 広志
¥1,200 600pt(50%)
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内容紹介

限られた未来を父は息子のかぎりないいのちにつなぐ――谷川俊太郎氏推薦 ガン(多発性骨髄腫)で余命宣告を受けた35歳の父が、2歳の息子に伝えたい大切なこと。 ●1.優しさについて、ぼくが息子に伝えたいこと ●2.孤独と友だちについて、息子に学んでほしいこと ●3.夢と仕事とお金について、息子に教えておきたいこと ●4.生と死について、いつか息子と話したいこと 写真家、元猟師の著者・幡野広志が、父として男として息子に伝えたい言葉は、多くの人の心に刺さる真実の言葉である。

道をひらく

著者 松下 幸之助
¥750 ¥190の割引(20%)
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内容紹介

昭和43年の発刊以来、累計400万部を超え、いまなお読み継がれる驚異のロングセラー『道をひらく』。本書は、松下幸之助が自分の体験と人生に対する深い洞察をもとに綴った短編随想集である。これまで、どれほど多くの人が本書に勇気づけられ、また成功への指針としてきたことか。この本には、時代を超えて生き続ける不変の真理があるからである。

もし失敗して落ち込んでいるのならば、「自信を失ったときに」「困難にぶつかったときに」「運命を切りひらくために」の項が、きっと立ち直る勇気を与えてくれるだろう。
もし、経営で行き詰まってしまったら、「仕事をより向上させるために」「事業をより
よく伸ばすために」「みずから決断を下すときに」の項が、解決の方途を示してくれるは
ずである。

事業の成功者であり、それ以上に人生の成功者である松下幸之助であればこそ、その言
葉には千鈞の重みがある。あらゆる年代、職種の人に役立つ、永遠の座右の書である。

マルチ・ポテンシャライト 好きなことを次々と仕事にして、一生食っていく方法

著者 エミリー・ワプニック
¥1,400 700pt(50%)
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内容紹介

●TEDトーク550万回再生! 36の言語に翻訳! ●いま世界が注目する「マルチ・ポテンシャライト論」が待望の書籍版を電子化! やりたいことがたくさんありすぎて困っている人、必見! 「マルチ・ポテンシャライト」とは、さまざまなことに興味を持ち、多くのことをクリエイティブに探究する人を指す言葉で、「自分の好きな複数の分野で活躍することができる才能」を持つ人のこと。著者は、音楽、アート、映画制作、法律という全く異なる分野で学んだ後、TEDの講演者となり、『フォーブス』誌など様々な有名メディアに出演。そこで、このマルチ・ポテンシャライトについて説明したTEDトーク「天職が見つからないのはどうしてでしょう?」が大反響を呼び、550万回以上再生され、36の言語に翻訳されている。「天職が見つからない」「中途半端で飽きっぽい」「何をやっても長続きしない」――この本は、こんな風に毎日悩んでいるあなたにこそ、読んでほしい1冊だ。本書を読めば、自分の好きなことを「一つに絞ることなく」追い求めて実現し、「なりたいすべてのものになる」ことができる方法が、必ず見つかる!

貧困を救えない国 日本 (PHP新書)

著者 阿部 彩
¥800 400pt(50%)
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内容紹介

日本の相対的貧困率は15.7%(2015年。相対的貧困とは、2015年現在では手取りの年間所得が一人暮らしの世帯で122万円以下、4人世帯で244万円以下の世帯を指す)。人数で言えば1900万人以上にも上るが、日本には本当の貧困なんてないと言う人もいる。そんな人にこそ伝えたい現実がある。一時的にせよ「飢えた」状態に置かれてしまい、万引きをしなければ食べ物にありつけない貧困家庭の子どもは少なくないのだ。本書では貧困問題のリアルと本質について、社会調査とデータのエキスパートと、貧困家庭の現場を徹底して見聞きしてきたライターが語り合う。貧困への無理解に対抗するための本音対談。 ●欧州はなぜ社会福祉が整備されているのか ●新築の家などの『強制出費』は罪が重い ●貧困家庭の冷蔵庫はものでいっぱい。ただし、賞味期限切れの食べ物ばかり ●地方の若者の刹那主義 ●なぜ貧困を放置してはいけないのか ●貧困対策を徹底的に考える ●政治家も官僚も、世論を恐れている

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