Kindle セール 「図書館の魔女 第一巻 」「図書館の魔女 第四巻 」など

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「図書館の魔女 第一巻 」「図書館の魔女 第四巻 」など、気になるKindle本がセール価格で購入できます。このチャンスに話題の書籍を一気に読んでしまいましょう。

図書館の魔女 第一巻 (講談社文庫)

著者 高田大介
¥514 ¥220の割引(30%)
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内容紹介

鍛冶の里に生まれ育った少年キリヒトは、王宮の命により、史上最古の図書館に暮らす「高い塔の魔女(ソルシエール)」マツリカに仕えることになる。古今の書物を繙き、数多の言語を操って策を巡らせるがゆえ、「魔女」と恐れられる彼女は、自分の声を持たないうら若き少女だった。超弩級異世界ファンタジー全四巻、ここに始まる!

図書館の魔女 烏の伝言 (上) (講談社文庫)

著者 高田大介
¥590 ¥252の割引(30%)
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内容紹介

道案内の剛力たちに導かれ、山の尾根を行く逃避行の果てに、目指す港町に辿り着いたニザマ高級官僚の姫君と近衛兵の一行。しかし、休息の地と頼ったそこは、陰謀渦巻き、売国奴の跋扈する裏切り者の街と化していた。姫は廓に囚われ、兵士たちの多くは命を落とす……。喝采を浴びた前作に比肩する稀なる続篇。

図書館の魔女 烏の伝言 (下) (講談社文庫)

著者 高田大介
¥590 ¥252の割引(30%)
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内容紹介

姫を救出せんとする近衛兵と剛力たち。地下に張り巡らされた暗渠に棲む孤児集団の力を借り、廓筋との全面抗争に突入する。一方、剛力衆の中に、まともに喋れない鳥飼の男がいた。男は一行から離れ、カラスを供に単独行動を始めが……。果たして姫君の奪還はなるか? 裏切りの売国奴は誰なのか? 傑作再臨!

図書館の魔女 第四巻 (講談社文庫)

著者 高田大介
¥756 ¥324の割引(30%)
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内容紹介

手を汚さずして海峡に覇権を及ぼす、ニザマの宦官宰相ミツクビの策謀に対し、マツリカは三国和睦会議の実現に動く。列座したのは、宦官宰相の専横に甘んじてきたニザマ帝、アルデシュ、一ノ谷の代表団。和議は成るのか。そして、マツリカの左手を縛めた傀儡師の行方は?超大作完結編。第45回メフィスト賞受賞作。

図書館の魔女 第三巻 (講談社文庫)

著者 高田大介
¥529 ¥227の割引(30%)
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内容紹介

深刻な麦の不作に苦しむアルデシュは、背後に接するニザマに嗾けられ、今まさに一ノ谷に戦端を開こうとしていた。高い塔のマツリカは、アルデシュの穀倉を回復する奇策を見出し、戦争を回避せんとする。しかし、彼女の誤算は、雄弁に言葉を紡ぐ自身の利き腕、左手を狙った敵の罠を見過ごしていたことにあった。

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