Kindle セール 「マンガでわかる 自分を変える習慣力」「一生使える見やすい資料のデザイン入門」など

Kindleのセール情報をご紹介。

「マンガでわかる 自分を変える習慣力」「一生使える見やすい資料のデザイン入門」など、気になるKindle本がセール価格で購入できます。このチャンスに話題の書籍を一気に読んでしまいましょう。

マンガでわかる 自分を変える習慣力

著者 三浦将
¥500 ¥774の割引(61%)
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内容紹介

たった1つの習慣を変えるだけで、すべてが変わる!
コーチングのプロが教える、潜在意識を味方につける方法

シリーズ累計20万部突破のベストセラーがマンガになって登場!

運動、ダイエット、英会話、早起き、自分磨き……続けたくても続かない、頑張っているのに成果が出ない、そんなモヤモヤする自分を根本から変えたい。

「習慣化」が上手くいかないのは、普段意識していない心の奥底の深いレベルで、潜在意識の強烈な抵抗を受けているからです。

本書では、強烈に抵抗する潜在意識を味方につけて、良い習慣を身につける方法をマンガを交えて詳しく解説していきます。

元冬季オリンピック日本代表やカリスマ経営者をはじめ数多くの方々を成功に導いてきたメンタルコーチである著者の、潜在意識を味方につけ習慣化を進める画期的な方法を一冊に凝縮。 習慣は才能を超える力を持っていることを、きっとあなたにも実感していただけるはずです。

【目次】
Chapter1 良い習慣を1つ始めるとすべてが変わる
Chapter2 習慣化への4ステップ
Chapter3 頑張らなくていい理由
Chapter4 スイッチとなる習慣の見つけ方
Chapter5 三日坊主にならないために

一生使える見やすい資料のデザイン入門

著者 森重湧太
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内容紹介

WEBで大人気の資料デザイン入門がついに書籍化!
仕事で即役立つデザインのコツ満載!

◎見やすい資料はこんな資料
■1スライド=1メッセージ
■視覚情報を活用している
■箇条書きに頼りすぎない
■無駄な要素がない
■情報が凝縮されている

人にわかりやすく伝えるには、「見やすさ」が重要です。文字、図、表などの使い方にほんの少し気を配り、見やすさを意識するだけで、資料の仕上がりはぐっと見違えてきます。

本書では、Webのスライド共有サービス「SlideShare」での累計閲覧数220万超えの人気スライド「見やすいプレゼン資料の作り方」をベースに、「これさえ覚えておけばOK!」という実務で役立つ最低限のデザインのポイントを厳選。ビフォー→アフターの大きな作例と共に簡潔に解説。作例はビジネスでの使用頻度が高い、パワーポイントのスライド資料を使用。直感的にポイントを理解できる構成なので、デザインを学んだことのない人、センスに自信のない人でも、すぐに習得することができる作りです。

ごく当たり前だけどわかりやすさを左右する「書体」「行間」「色」などの基本から、「図形」や「グラフ」などのちょっとした見せ方のコツまで、「これをやれば、人に伝わりやすくなる!」というポイントをまとめています。

巻末には印象のよいタイトルデザインやA4一枚の資料、ポスター、POPなど、さまざまな資料のよくあるシーン別資料集も掲載。

今まで誰も教えてくれなかった、見やすい資料作りの「ちょっとしたコツ」が満載です。

一生使えるプレゼン上手の資料作成入門 一生使えるシリーズ

著者 岸 啓介
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内容紹介

「手戻りを少なくしたい」「図解を見やすくしたい」「ストーリーをもっとわかりやすくしたい」…。そんな人のために、「これさえ覚えておけばOK!」な資料作成の「最低限」の知識をビジュアルで解説! 本書では、IT企業で、各種資料のデザインや投資家向け決算資料、顧客向け提案資料、社内向け業務資料などの資料作成のアドバイスや、そのポイントをマニュアルにまとめる仕事を行っている著者が、実務で役立つ最低限のポイントに絞って解説。ビフォー→アフターの大きな作例を見ながら、上司や顧客から「即OK!」がもらえる説得力のある資料作りのコツを直感的に習得できます。作例は、ビジネスでの使用頻度が高いパワーポイントのスライドを使用し、日ごろ、著者に寄せられる質問や悩みをメインに、実務に即した内容の作例を豊富に掲載。資料作りに自信のない人でもすぐに仕事で役立てることができます。意外と教わる機会の少ない「ストーリー構成」や「言いたいことが伝わるスライド」の基本、「グラフ」「アイコン」「写真」「図解」などのビジュアル要素で説得力を高めるコツ、効率よく見た目を整えるテクニックまで、「これをやれば、説得力が出て、人に伝わりやすくなる!」というポイントを簡潔に紹介しています。巻末には、最低限覚えておけばいいアニメーションのコツや「プレスリリース」「サービスカタログ」「動画」などの実践作例集、資料作成で役立つ便利ツール紹介なども掲載。本書を読み終える頃には、あなたの資料も「一発OKの10箇条」に当てはまり、「即採用!」の資料に変身していることでしょう。【こんな人にオススメです】クライアントや上司からOKがもらえない/シンプルで効果的な資料が作れない/とりあえずグラフや図を入れただけ/イマイチ説得力が感じられない

いつ、誰が相手でも必ず盛り上がる 銀座の雑談手帳

著者 日高利美
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内容紹介

この本はこんな思いを持つ方のためのものです。
――初対面でも、気軽に話せる雑談の中身を知りたい
――年の離れた人・趣味の合わない人とも会話を楽しみたい
――いつもとは少しだけ違う、ワンランク上の粋な雑談をしたい

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「いいお天気ですね」「そうですね」。
……このあと、会話が続かなくて気まずい思いをしたことはないでしょうか?
私たちが普段している何気ない会話=雑談にこそ、いい人間関係を築くためのコツが隠されています。
では、実際にどんな“ネタ”を持ち出せば会話は弾むのでしょうか。
仕事の商談で本題に入る前に、デートでの話題づくりに、ご近所さんとの何気ない会話に……。
とっておきの雑談ネタを百戦錬磨の銀座のクラブのママが初級・中級・上級に分けてご紹介します。

同時収録!
★企業経営者&一流役員へのヒアリングを通してご紹介する、今日から使えるフレーズ集”一流の作法”
★おみやげにすると喜ばれることまちがいなしの“銀座の手みやげ”

会社をつくれば自由になれる 中年起業という提案 しごとのわ

著者 竹田 茂
¥500 ¥1,228の割引(71%)
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内容紹介

ミシマ社×インプレスで起ち上げた「しごとのわ」レーベル拡大中。
ほんとうの働き方改革は、「しごとのわ」を広げることかも知れない……
今回のテーマは「起業」、しかも「中年起業」です。

42歳から54歳の皆さん、いよいよ本番です!

「いまの会社で定年まで働いて、余生をたのしむ」
多くのビジネスパーソンが思い描いているのではないでしょうか。しかし、
・超高齢化社会の到来。60歳以降も働き続けることが当たり前に
・2015年に中高年の非正規雇用が270万人超え
・本格的に人口減少や少子高齢化社会を迎える
こんな時代背景のなか、いまにフィットした働き方を見直してみましょう。
そこで本書は、体力と知力(経験値)の掛け合わせがピークとなる
42歳から54歳までに会社を立ち上げる「中年起業」を提案します。
定年時期は自分次第、なにより裁量権が100%自分にあり自由を楽しめるのが中年起業の一番のメリットと言えるでしょう。
出世ゲームに疲れた人、社内の人間関係に憤りを感じる人、
雇用環境をなんとかするのではなく、(自分の健康のためにも)
雇用から離脱してみませんか?

「賃金労働」から「自給自足」的な働き方へ

古来、労働の基本は「自給自足」でありました。
市場を拡大するため、効率的な形式であり、自給自足できない人の救済策とし
「賃金労働」が増加してきたのです。
しかし、右肩下がりの時代に大量の正社員を抱えられる古き良き時代は終わりつつ
終身雇用を前提とした雇用制度にも限界が見えはじめました。
解決策は「雇用されない働き方」であり「自給自足」の働き方と言ってもいいでしょう。
そこで現代の自給自足とは、「小さな会社をつくる」こと。
自給自足的な働き方がスタンダードになるのはちょっと先の未来ですが、
いまから準備をはじめるに越したことはありません。

長く・楽しく働ける中年起業という処世術

「会社をやめて、起業しよう!」というと
「家族もいるし、リスキーなことはできない」と思う人が大半です。
本書で提案する中年起業は、ローリスクであることが前提です。
20年以上の会社務めから得られる「経験」「人脈」「スキル」の資源を
最大限に活用することでリスクは大幅に下げられます。
普通のおじさんでもローリスクで会社をつくる方法を教えましょう。
著者は出版社を退職後、42歳で起業をした竹田茂さん。
現在から15年、インターネット事業の企画や開発業務を行う小さな会社を経営しています。
同じように中年起業を実現した同志で集まり
「42/54」(よんにいごおよん)というプロジェクトを立ち上げ、
中年起業に関連する様々な支援をしています。
多くの実践者の声を知っている竹田さんだからこそ
同年代のビジネスパーソンが参考になるノウハウを語れるのです。
▼こんなことがわかります▼
・10年以上続けている人の共通点・法則
・起業したほうがいい人・しないほうがいい人
・中年起業のもっとも大切な資本
・資本金はいくらが妥当か
・中年起業のリアルなお財布事情
・54歳以上でも間に合う! 定年起業の心得

本書が、皆さまの働き方・生き方の一助になれば幸いです。

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