Kindle セール 「レイド・オン・トーキョー」「OMEGA7 VOL.5」など

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「レイド・オン・トーキョー」「OMEGA7 VOL.5」など、気になるKindle本がセール価格で購入できます。このチャンスに話題の書籍を一気に読んでしまいましょう。

歩兵の戦う技術 銃弾や砲弾が飛び交う戦場で勝利して生き残る (サイエンス・アイ新書)

著者 かの よしのり
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内容紹介

歩兵の役割は敵を倒すことではない。

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「歩兵」は最も基本的な兵科であり、最も古い兵科でもあります。あらゆる戦場に登場するのが歩兵といえるでしょう。本書では「歩兵とはなにか?」という素朴な疑問からスタートし、「歩兵の戦う技術」を解説していきます。

●目次
第1章 歩兵部隊の編成
1-01 「歩兵」とは何か?「infantry」に「歩く兵士」という意味はない
1-02 「歩兵中隊」とは? 部隊の最小単位は「中隊」
1-03 班・分隊と小隊 小隊を3個分隊にするか、4個分隊にするか
第2章 歩兵の装備
2-01 兵士の個人装備はすべて官給品 カンピン=GIとは
2-02 歩兵の個人装備の重量 体重の3分の1を超えるべきではないのだが
2-03 小銃 基本的に300m以内の戦闘を想定
第3章 兵站と宿営
3-01 兵站とは? 戦争は兵站の勝負である
3-02 給食 実は飯ごうで炊事することはめったにない
3-03 飯ごう炊事 飯ごうは日本の発明ではない
第4章 戦闘技術
4-01 隠蔽・掩蔽・偽装 最近は赤外線に対するカモフラージュも
4-02 体の偽装 光を反射させない、肌を露出しない
4-03 屈身して早駆け 「4秒以上」敵に姿を見せるな
第5章 行軍
5-01 行軍とは何か? 自力で移動することが行軍である
5-02 行軍の計画と準備 上級司令部から行軍の計画が示される
5-03 行軍中の警戒 警戒部隊を出してはいるが
第6章 攻撃
6-01 攻撃と防御 勝利は攻撃によってしか得られない
6-02 攻撃開始線まで まずは「対砲迫戦」に勝たねばならない
6-03 地雷の処理 1平方mあたり1発の砲弾を撃ち込めば
第7章 防御と築城
7-01 防御は何のためにするのか? 攻撃を成功させるために防御する
7-02 地雷 日本は対人地雷禁止条約に調印してしまったが
第8章 積雪寒冷地の作戦
8-1 積雪寒冷地作戦の特性 燃料が凍ることさえある
8-2 装備や補給品の凍結防止 銃はテントの外に置いたほうがよいのだが
第9章 情報と警戒
9-1 情報 「情報資料」と「情報」
9-2 偵察と斥候 昔の日本軍には「捜索連隊」というものがあったが
ほか

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日本刀の科学 武器としての合理性と機能美に科学で迫る (サイエンス・アイ新書)

著者 臺丸谷 政志
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内容紹介

千年の歴史を誇る日本刀の凄さに迫る

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【材料力学の専門家が「日本刀が持つ本当の強さの秘密」を1冊にまとめました!
想像をはるかに超える「日本刀の奥深さ」が満載です!】

本書は日本刀に興味があるものの、
「必ずしもその内容はよく理解していない」
「日本刀とは何かを知りたい」という、初心者向けの入門書としてまとめたものです。

日本刀を美術工芸品の面からだけではなく、物づくり、工学の視点から作刀技術などを見ていきます。

また、多くの日本刀専門書と趣をやや異にして、
本来の武器として見たときの機能合理性を、力学および科学技術的な観点から解説していきます。

【この本の内容(一部)】
●日本刀とは?
●たたら製鉄とは?
●玉鋼、銑、卸し鉄
●和鋼は鉄と炭素の合金
●玉鋼の組織と相変態
●水減し・小割りにおける焼き入れ
●日本刀の伝統的作刀工程
●日本刀の出来を左右する「積み沸かし」
●折り返し鍛錬はメカニカル・アロイング
●鍛え肌
●「折れず、曲がらず」の造り込み
●土置き・焼き入れ
●焼き入れの目的と焼き入れ温度
●焼き入れによる玉鋼の相変態
●力学的バランスから生まれた「反り」
●刀刃にまで焼刃土を塗る理由
●反りが生じるまでの変形過程と焼割れ
●日本刀の「曲げ強度」と「変形」
●「引き切り」は特に良く切れる
●本当に「鎬」で受け止められるのか?
●刀刃と鎬に生じる「最大引張応力」の比較
●残留応力が日本刀をさらに強くする
●「丈夫な刀」「強靱な刀」とは?
●刀身彫刻と樋(ひ)で強度が損なわれることはないのか?
●「峰打ち」は本当にあったのか?
●衝撃力は刀身の中を秒速5,000mで応力波動として伝わる
●梁の曲げ振動
●直刀モデルによる目釘穴の位置の考察
●打刀モデルの衝撃応答
ほか

●目次
第1章 日本刀
第2章 玉鋼の科学
第3章 作刀伝承技術の科学
第4章 焼入れの科学
第5章 強靭な日本刀の科学
第6章 日本刀モデルの衝撃応答
第7章 なぜ竹目釘は破損しないのか?
第8章 日本刀の物打ちとはどこか?

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戦術の本質 戦いには不変の原理・原則がある (サイエンス・アイ新書)

著者 木元 寛明
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内容紹介

「論理」と「科学」で勝利する

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【北海道の機甲科部隊・第71戦車連隊の連隊長をつとめた戦車戦闘のプロフェッショナル・木元寛明氏(元・陸将補)が、「戦術の本質」を1冊にまとめました!】

リアリズムが支配する現代の戦場で、指揮官はどのように作戦を立案し、どうやって部隊を指揮・運用し、敵を撃破し、勝利を収めるのでしょうか? 勝利の「原理・原則」や「方程式」はあるのでしょうか? 本書では、陸上自衛隊で陸将補を務めた著者が、戦術を体系的に解説し、その本質に迫ります。また、兵法書として名高い『孫子』は、多くのビジネスマンに愛読されています。戦術を知ることは、ビジネスの世界での勝利にもつながることでしょう。

●目次
第1章 戦いには不変の原則がある
1-1 戦いの原則 戦いには守るべき基本と原則がある
1-2 目標(Objective) 目的・目標を確立し、徹底して追求せよ
1-3 攻勢(Offensive) イニシアティブを奪い、敵を我に追随させよ
1-4 集中(Mass) 戦闘力は兵力数の2乗に比例する ほか
第2章 戦いの基盤
2-1 戦闘力 その1 ナポレオンは「戦術を知らない」と酷評された
2-2 戦闘力 その2 戦闘力使用の原理は集・散・動・静
2-3 戦闘力 その3 戦闘力を構成する8要素
2-4 戦場の地形 地形を「OAKOC」の5要素で評価せよ ほか
第3章 戦いのサイエンス
3-1 攻撃機動の方式 まず迂回、次いで包囲の可能性を追求
3-2 迂回 防者に陣外決戦を強要
3-3 包囲 その1 敵の弱点である背後または側面から攻撃
3-4 包囲 その2 包囲の終末段階は遭遇戦または突破となる ほか
第4章 戦いのアート ~指揮官の決断
4-1 旅団本部の幕僚組織 作戦を計画し、調整し、監督して指揮官を補佐する
4-2 意思決定の理論 状況判断プロセスは問題解決法
4-3 ステップ1 任務の受領 すべての活動は任務の受領から始まる ほか
第5章 アートとサイエンスの叙事詩 ~戦史の華
5-1 各個撃破 その1 日本海海戦はアートとサイエンスの精華
5-2 各個撃破 その2 ナポレオンはガルダ湖畔で旧戦術を一変した
5-3 エアランド・バトル 戦い方はフットボール方式からサッカー方式へ ほか

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レイド・オン・トーキョー

著者 小林 源文
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ソ連侵攻!自衛隊は日本を守りきれるか?

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新連立政権が掲げた日米安保破棄にはじまった、極東ソ連軍の日本上陸作戦。混沌とした政治状況の中、予備的な出撃を余儀なくされた自衛隊は圧倒的なソ連軍の前に次々に倒れてゆく。
日ソ融和条約という名を借りた日本占領計画。ついに新潟に上陸したソ連軍機甲師団は一路、首都東京を目指す。
日本の独立と民主政治を守るため、ついに自衛隊は超法規的行動を開始する。国からの支援もなく孤立する自衛隊。はたして彼らは日本を守り抜くことが出来るのか?
航空自衛隊F-2とソ連主力戦闘機Su-33のダイナミックな空中戦、T-80を伴う強大な打撃力に立ち向かう陸上自衛隊兵士達の死闘、海上では海自潜水艦隊とソ連艦隊が激しく交差する。
東西冷戦を背景に描き起こされた小林源文が描く戦場劇画の傑作が、新たに12ページの新作を追加しついに復刊。

●目次
目次
プロローグ
RAID ON TOKYO
東西冷戦の時代

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OMEGA7 VOL.5

著者 小林 源文
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小林源文が送る自衛隊特殊部隊劇画シリーズ第5弾「オメガ7 Vol.5」

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東京各地で起こった大規模テロリズムは日本を襲う混乱の序章にすぎなかった。日本の領海に進入した中国空母機動艦隊と自衛隊は遂に海上戦闘に突入。尖閣諸島をめぐる激しい攻防のなか魚釣島に上陸した中国軍に対峙する県庁職員。艦船、戦闘機同士の熾烈な空中戦が展開する緊迫した日中関係の中、自衛隊特殊部隊オメガに新たな作戦が下る。

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